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SBI VCトレード

日本円の入出金も暗号資産の送付も無料で、14銘柄は持っているだけでステーキング。SBIグループの安心感と低コストを両立したい人向け。

受付上限年齢
上限なし
申込・取引できる端末
iPhoneAndroidPC・ブラウザ
運営会社
SBI VCトレード株式会社(SBIグループ)
金融庁登録番号
関東財務局長 第00011号

公式サイトで口座開設 ↗ 公式の口座開設ガイド

情報更新日

この取引所の特徴

  • 日本円の入金・出金、暗号資産の入出庫(送付)、販売所の取引手数料がすべて無料。取引所はメイカー −0.01%/テイカー0.05%
  • ETH・SOL・ADAなど14銘柄は持っているだけで毎月ステーキング報酬(申込不要。対象銘柄数は国内No.1と公式発表)
  • 公式表記で全35銘柄(ステーブルコインのUSDC・RLUSD・JPYSCを含む)。積立は28銘柄で500円から
  • 「マイナンバーで口座開設」アプリなら最短5分で口座開設。スマホでかんたん本人確認でも最短当日(通常1〜2営業日)
  • 2025年3月8日にDMM Bitcoinの口座・預かり資産を引き継ぎ、2026年4月1日にビットポイントジャパンと合併

主な条件

所要時間の目安

  1. スタート

    申込

    申込と本人確認の手続きを済ませます。

  2. 口座開設

    通常5分〜2日

    「マイナンバーで口座開設」アプリ(ICチップ読み取り、顔写真不要)なら最短5分で口座開設できます。ウェブ申込の「スマホでかんたん本人確認」は、審査結果のメールが最短当日、通常1〜2営業日で届きます。申込が多いときや書類の不備で延びます。

    出典

  3. はじめての送付

    7〜8日後から

    新規口座だけの待機期間はありませんが、日本円はクイック入金で入金し、入金相当額の資産は入金日を含む7日間出庫できません(8日目の午前7時に解除)。平日午前10時までの出庫予約は、原則翌銀行営業日までに送付されます。

    出典

各取引所の公式情報にもとづく目安で、ランキングの評価には含めていません。送付までの待機期間は、詐欺や不正利用から利用者を守るための措置です。

口座開設までの時間

最短5分

マイナンバーカードのICチップをNFC対応スマホで読み取る「マイナンバーで口座開設」アプリなら、最短5分で口座開設が完了すると公式に案内されています(顔写真の撮影は不要。外国籍の方や電子証明書の氏名に旧姓・アルファベットが併記されている方は使えません)。ウェブ申込の「スマホでかんたん本人確認」では、審査結果のメールは最短で当日、公式ガイドでは通常1〜2営業日です。個人は郵送物がなく、承認メールの後すぐに取引できます。

出典

上限額

項目上限
暗号資産の購入
  • 1回の最大発注数量は銘柄ごとの数量で決まっています(例:販売所はBTC 20・ETH 200・XRP 100万、取引所はBTC 10・ETH 100・XRP 20万)。ステーブルコインのUSDC・RLUSDは1回100万円相当まで。市場の状況によって臨時に引き下げられることがあります。 出典
日本円の入金
  • 1回あたり10億円 サービス概要の日本円入金欄では、最高金額10億円、最低1,000円、回数制限なしと記載されています(表の表記は「ペイジー入金」で、FAQでいうクイック入金のこと)。実際には振込元の銀行側の振込限度額にも左右されます。500万円以上の場合は銀行振込による「入金特別対応」もあります。 出典
日本円の出金
  • 1日あたり1億円 日本円の出金は1日1回までで、1回1,000円以上・最高1億円です。手数料は無料、着金は依頼から3銀行営業日後が目安です。 出典
暗号資産の送付
  • 1回あたりの最大出庫数量は銘柄ごとに決まっています(例:BTC 20、ETH 200、XRP 100万、SOL 1,500、ADA 10万)。USDC・RLUSDは1回100万円相当まで。DOGE・HBAR・SUI・NEAR・XLMなど出庫に対応していない銘柄もあります。出庫手数料は無料です。 出典

はじめての暗号資産の送付

新規口座だけを対象にした出庫の待機期間は、公式には案内されていません。口座開設後、出庫先アドレスをトラベルルールの情報とあわせて登録(SMSの2要素認証が必要)すれば出庫を予約でき、平日午前10時までの予約は原則として翌銀行営業日までに送付されます。ただし、クイック入金した金額に相当する資産は7日間送れないため、入金したばかりの日本円で買った暗号資産をすぐに出庫することはできません。

不正利用を防ぐための措置

  • マネー・ローンダリング対策と不正な入出金への対応として、クイック入金した金額に相当する資産は、入金日を含む7日間は出金・出庫できません(8日目の午前7時に解除)。7日以内に追加で入金すると、その分にも新たに7日間がかかります。売買・積立・暗号資産の入庫は制限中も利用できます。
  • セキュリティ対策として、出庫先アドレスを登録するときに本人確認書類の提出を求められることがあります(エラーSA-25071)。その場合、書類の審査が終わるまでそのアドレスは登録できません(2026年7月10日から)。
  • 出庫を予約するたびに確認メールが届き、30分以内に本文のURLを開かないと予約が完了しません。
  • 外為法などに基づく確認のため、移転の目的(輸入代金の決済や「その他」など)や受取人の内容によっては取引の詳細を尋ねられ、回答と確認が済むまで出庫されません。回答がない場合や内容によっては出庫できません。

出典

送付のルール

自分のウォレット(プライベートウォレット)への送付
可能
送付時に必要な情報(トラベルルール)
MetaMaskのような自分で管理するウォレットへも出庫できます。出庫先アドレスは事前に登録が必要で、トラベルルールに基づき、受取人(本人か本人以外か、氏名の漢字とアルファベット表記、本人以外なら住所)、受取先(交換業者を一覧から選ぶか「その他」に名称を入力)、受取先の所在国(個人ウォレットなら自分の居住国)、移転の目的を入力し、SMSの認証コードで確定します。
送付できない宛先
約款で、オンラインカジノを含む賭博サービスとの間で直接・間接に暗号資産を送付・受領することは禁止されています。ETH・ERC20系の銘柄はイーサリアムのメインチェーンのみ対応で、レイヤー2やサイドチェーン、スマートコントラクトのアドレスへの出庫には対応していません。

出典

口座開設の条件

  • 18歳以上(成人であること。2022年4月から18歳以上が申込可能)
  • 年齢の上限はなし。ただし口座開設時に75歳以上の方は、原則として現物取引と関連サービスのみで、レバレッジ取引などのデリバティブは利用できないと約款に明記
  • 日本国内に住んでいる個人。外国籍の方は在留カードか特別永住者証明書の提出が必須
  • 1人1口座まで。利用できるのは口座名義人本人のみ(家族による利用は不可)
  • 口座開設後にマイナンバーの提出が必要です(法令に基づく手続き)。2026年9月30日からは、レバレッジ取引の利用にもマイナンバーの登録が求められます
  • 口座開設・維持手数料は無料

注意・制限事項

  • 外国の重要な公人(外国PEPs)や反社会的勢力に該当する方は口座を開設できません
  • 日本円の入金は基本的に「クイック入金」のみ(銀行振込は500万円以上の特別対応)。ゆうちょ銀行・みずほ銀行・楽天銀行・SBI新生銀行などは非対応
  • クイック入金した金額相当は7日間、出金・送付できません
  • 本人確認書類は運転免許証・マイナンバーカード・在留カード・特別永住者証明書のみで、現住所の記載が必要(健康保険証・パスポート・運転経歴証明書は不可)
  • 取引所(板取引)で売買できるのは8銘柄のみ。ほかの銘柄は販売所での売買になり、スプレッドが実質コスト
  • APT・ETC・OASは取扱廃止(買付は2026年10月7日に終了、売却は10月28日13:00まで)

口座開設の手順

  1. 1

    メールアドレスを登録

    公式サイトの口座開設ページで「個人」を選び、メールアドレスを入力して「メールアドレスで登録」を押します。

    1. 準備するもの:現住所が記載された本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード・在留カード・特別永住者証明書のいずれか)、SMSか音声通話を受けられる電話、本人名義の国内銀行口座の情報。外国籍の方は在留カードか特別永住者証明書が必須です。
    2. 公式サイト右上の「口座開設」から申込ページを開き、口座の種別で「個人」を選びます。
    3. ログインに使うメールアドレスを入力し、「メールアドレスで登録」を押します。入力したアドレスあてに仮登録メールが送られます。
    4. 「メールの送信に失敗しました」と表示されたら、そのアドレスは過去に登録済みの可能性があります。ログインを試すか、別のアドレスで登録します。
    5. メールが届かないときは迷惑メールフォルダを確認し、@sbivc.co.jp からのメールやURL付きのメールを拒否する設定になっていないか見直します。設定を変えたら最初からやり直します。
    6. 日本国籍でマイナンバーカードとNFC対応スマホがあれば、ウェブの代わりに「マイナンバーで口座開設」アプリで申し込む方法もあります(顔写真の撮影不要、氏名・住所など一部の入力を省略)。すでにウェブで申し込んだ方や、電子証明書の氏名に旧姓・アルファベットが併記されている方は使えません。

    ポイント マイナンバーカードとNFC対応スマホがあれば、「マイナンバーで口座開設」アプリで申し込むと顔写真の撮影が不要で、最短5分で終わります(外国籍の方や、電子証明書の氏名に旧姓・アルファベットが併記されている方は利用不可)。

  2. 2

    パスワードを設定して約款に同意

    届いた仮登録メールのURLを開き、パスワード(半角8〜20文字、英小文字・英大文字・数字・記号のうち3種類以上)を設定して、約款や利用規約に同意します。

    1. 仮登録メールの本文にあるURLを開きます。
    2. ログイン用のパスワードを決めます。半角8〜20文字で、英小文字・英大文字・数字・記号のうち3種類以上を使う必要があります。確認欄にも同じものを入力します。
    3. 約款や利用規約などを読み、「同意します」にチェックを入れて「登録」を押すと仮登録が完了します。
    4. 続いて申込方法を選びます(ウェブで続ける場合は「Webでお申込み」)。紹介コードがあれば入力し、なければ「スキップ」で進みます。
  3. 3

    電話番号を認証

    電話番号を入力し、「SMS認証」か「電話認証」(自動音声が認証コードを読み上げ)を選んで、届いたコードを入力します。

    1. 電話番号を入力し、確認方法を「SMS認証」か「電話認証」から選んで「登録」を押します。固定電話の場合は「電話認証」を選びます。
    2. SMSの場合は認証コードがショートメッセージで届きます。電話認証の場合は着信に出ると、自動音声がコードを読み上げます。
    3. 次の画面でコードを入力して「認証する」を押すと、基本情報の入力画面に進みます。
    4. コードが届かないときは番号の入力ミスを確認し、SMSで届かなければ電話認証を試します。「認証コードを送信できませんでした」と出る場合は、その番号が過去に登録されている可能性があります。

    ポイント 固定電話の場合は「電話認証」を選びます。

  4. 4

    お客さま情報を入力

    氏名・住所・生年月日、投資経験、出金先の銀行口座などを入力し、確認画面で「登録する」を押します。

    1. 氏名(漢字・フリガナ・アルファベット)、生年月日、性別、国籍を入力します。外国籍の方は在留期間なども入力します。
    2. 住所は郵便番号を入れて住所検索を使い、番地や建物名・部屋番号まで本人確認書類と同じ内容で入力します。書類の住所が古い場合は、先に書類の住所変更を済ませてください。
    3. 職業(種別。自営業・会社役員は業種も)、年収、金融資産、投資経験(年数と内容)、投資の主な目的、開設のきっかけを選びます。年収と金融資産は審査で重視される項目なので、自分名義の実際の金額に合う区分を選びます。
    4. 暗号資産の発行者や交換業者などに勤めていて、関係情報を得やすい立場(内部者)かどうかを答えます。該当する場合は、対象の銘柄も選びます。
    5. 出金先として、本人名義の国内銀行口座(銀行名・支店・口座種別・口座番号・名義)を登録します。家族名義の口座は使えません。
    6. 確認事項(居住地国が日本以外ではないこと、外国PEPsに当たらないこと、反社会的勢力に関係しないこと等)を読み、事実として当てはまる場合だけチェックします。当てはまらない項目があればチェックせず、サポートに相談してください。
    7. SBI Web3ウォレットの同時申込は任意です。入力を終えたら「次の画面へ」、確認画面で内容を見直して「登録する」を押します。

    ポイント 住所は本人確認書類に書かれた現住所と同じに。各質問の意味は下の「申込フォームの質問と答え方」を参照してください。

  5. 5

    スマホでかんたん本人確認

    本人確認書類を表面・斜め(厚み)・裏面の順に撮影し(マイナンバーカードは表面と斜めの2回)、続けて自撮りと「リアルタイムチェック」(事前録画でないかの確認)を行います。

    1. スマートフォンで、提出する本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード・在留カード・特別永住者証明書)を選び、「撮影画面へ」を押します。
    2. 書類の表面、次に厚みが見える斜めの角度、最後に裏面の順で撮影します。マイナンバーカードは表面と斜めの2回だけで、裏面は撮りません。
    3. 続いて自撮りで顔写真を撮り、「リアルタイムチェック」では画面の指示どおりに顔を動かします。事前に撮った写真や動画でないことを確かめる手順です。
    4. 撮影のこつ:必ず原本を使い、明るい場所で光の反射や影を避け、書類全体を枠に収めます。コピーを撮ったもの、ぼやけた・欠けた・小さすぎる画像は再提出になります。
    5. 有効期限切れの書類や、現住所が記載されていない書類は使えません。
    6. 完了画面で「完了」を押すと、登録したメールアドレスに申込受付のメールが届きます。

    ポイント 必ず原本を撮影します。コピーを撮ったものや、ぼやけた・一部が切れた画像は再提出になります。

  6. 6

    審査 → 取引開始

    審査は最短当日、通常1〜2営業日。結果はメールで届き、個人の場合は郵送物なしでそのまま取引を始められます。

    1. 審査結果はメールで届きます。公式には最短で当日、完全ガイドでは通常1〜2営業日とされ、申込が多い時期や書類に不備がある場合はさらにかかります。
    2. 申込が完了しているかは、アカウントページ(account.sbivc.co.jp)にログインして「ただいま審査中です」と表示されるかで確認できます。
    3. 審査の基準や、口座を開設できない場合の理由は開示されません。登録内容に確認事項があると、メールや電話で連絡が来ることがあります。
    4. 個人は郵送物を受け取る必要がなく、承認メールが届けばすぐに取引できます。ログインはメールアドレス(または口座番号)とパスワードで行います。
    5. ログインには2要素認証が必須です。Google Authenticatorなどの認証アプリかSMSを設定します(ブラウザのシンプルモードは「設定」→「2要素認証の設定」)。生体認証などを使うパスキーも登録できます。

    ポイント ログイン時の2段階認証は必須です(認証アプリかSMS。未設定ならメールで認証コード)。パスキーでのログインにも対応しています。

    出典:公式ガイド

  7. 7

    マイナンバーを提出

    口座開設後、マイページからマイナンバーを提出します。登録の完了までに数日かかることがあります。

    1. 口座開設後、マイページ(account.sbivc.co.jp)にログインし、マイナンバー(個人番号)の登録手続きを開きます。法令で求められる手続きで、番号と確認書類の画像を提出します。
    2. 登録している住所とマイナンバー確認書類の住所が違う場合は、先に登録住所を変更してから申請します。
    3. 申請から登録完了までは数日かかります。提出内容に不備や確認事項があれば、個別に連絡が来ます。
    4. 2026年9月30日以降、レバレッジ取引はマイナンバーの登録が済むまで利用できません。取引ツールやアプリに登録の案内が出たら、その案内からも手続きできます。

    ポイント 登録住所とマイナンバー確認書類の住所が違う場合は、先に住所変更をしてから申請します。

    出典:公式ガイド

  8. 8

    日本円を入金して購入

    「入出金」からクイック入金を選び、ネットバンキングで振り込みます。手数料無料で、土日祝も含め24時間すぐに反映されます。

    1. アプリにログインし、右下の「入出金」で入金額を入力して振込元の金融機関を選びます(パソコンはシンプルモードの「入出金」から)。
    2. 「入金後7日間、入金相当の資産の移転ができなくなることに同意する」にチェックを入れ、「金融機関サイトへ」から自分の銀行のネットバンキングにログインして振込を実行します。振込先は自動で設定されるので、過去の振込履歴から直接振り込まないでください。
    3. 振込後は、銀行サイトの「加盟店に戻る」や「閉じる」などのボタンを必ず押します。正常に終われば原則すぐ残高に反映されます(手数料無料、土日祝も24時間)。
    4. みずほ銀行・ゆうちょ銀行・楽天銀行・中国銀行・SBI新生銀行はクイック入金に使えません。入金は必ず本人名義の口座から行います。500万円以上なら銀行振込による入金特別対応も使えます。
    5. 購入:アプリで銘柄を選んで「買う」をタップし、成行注文なら金額(または数量)を入力して「注文する」、確認画面でもう一度「注文する」。指値・逆指値も選べます。取引所(板取引)で扱う8銘柄は取引所で買うほうが割安になることが多いです。
    6. 入金した金額に相当する資産は7日間、出金・出庫できません(8日目の午前7時に解除)。

    ポイント 入金額相当は7日間、出金・送付できません。ゆうちょ・みずほ・楽天銀行などはクイック入金に使えないので、対応する銀行のネットバンキングを用意しておきましょう。

    出典:公式ガイド

申込フォームの質問と答え方

質問の意味と、正確に答えるためのポイントをまとめました。回答は必ず事実どおりに。実態と違う回答は審査落ちや口座凍結の原因になります。

投資目的(取引の目的)
この質問の意味
犯罪収益移転防止法で確認が義務づけられている項目です。どんな目的で口座を使うかを確認しています。
答え方のポイント
実際の目的に合うものを選びます。どれを選んでも、それだけで不利になることはありません。なお、レバレッジ取引を使う場合はマイナンバーの登録が求められます。

投資目的(取引の目的)

  • 売買による値上り益を得るため
  • 分散して資産運用を行うため
  • 中・長期投資のため
  • 暗号資産による国内外への送付・決済等のため
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。
職業
この質問の意味
本人確認と、取引が収入や生活に見合っているかを判断するための項目です。
答え方のポイント
現在の職業をそのまま選びます。学生・主婦/主夫・年金生活・無職なども、当てはまるものを正直に選んでください。

職業

  • 会社役員
  • 会社員
  • 公務員
  • 団体職員
  • 医師・その他医療関係
  • 弁護士・会計士・税理士
  • 教職員
  • 自営業
  • パート・アルバイト
  • 専業主婦/主夫
  • 年金受給者
  • 学生
  • 無職
  • その他
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。
年収・金融資産
この質問の意味
無理のない取引かどうかを判断する材料です。年収は税込、金融資産は預貯金・株式・投資信託などの合計で、不動産は含めません。
答え方のポイント
自分名義のおおよその金額を正直に選びます(家族の分は含めない)。収入がなければ最も低い区分で問題ありません。多めに申告しても有利にはならず、取引内容と合わないと確認の連絡が来ることがあります。

年収・金融資産

  • 40万円未満
  • 40万円〜100万円未満
  • 100万円〜250万円未満
  • 250万円〜500万円未満
  • 500万円〜1000万円未満
  • 1000万円〜2500万円未満
  • 2500万円〜5000万円未満
  • 5000万円〜1億円未満
  • 1億円以上
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。
投資経験
この質問の意味
これまでの投資・取引の経験から、リスクを理解しているかを確認する項目です。
答え方のポイント
経験がなければ「なし」で大丈夫です。初心者でも申し込めます。経験を多く申告しても有利にはならず、理解度に合わない取引につながるだけです。
外国の重要な公人(外国PEPs)に該当しますか
この質問の意味
外国の元首や、大臣・副大臣、議会の議長・副議長、最高裁判事、大使、軍の幕僚長、中央銀行の役員などに相当する職にある人・あった人と、その家族が対象です。日本の政治家は対象外です。
答え方のポイント
ほとんどの方は「該当しない」です。該当する場合、SBI VCトレードでは口座を開設できません。

公式の説明

出金先の銀行口座
この質問の意味
日本円を出金するときの振込先です。国内の金融機関にある本人名義の口座に限られます。
答え方のポイント
自分名義の口座を正確に登録します。家族名義の口座は使えません。

スムーズに開設するコツ

  • マイナンバーカードとNFC対応スマホがあれば「マイナンバーで口座開設」アプリが最速。顔写真の撮影も不要です。
  • 入金は基本的にクイック入金のみ。ゆうちょ・みずほ・楽天銀行などは非対応なので、対応する銀行のネットバンキングを事前に用意しましょう。
  • 取引所で扱う8銘柄なら「取引所」で買うのがお得(メイカー手数料は−0.01%)。販売所は手数料無料でも、売値と買値の差(スプレッド)が実質コストです。
  • 困ったときは、公式サイトの電話予約(平日10〜17時に折り返し)や平日10〜17時の有人チャットで相談できます。