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GMOコイン

入出金も送金も手数料無料。シンプルな「ノーマルモード」で初めてでも迷わない。20歳以上が対象。

受付上限年齢
上限なし
申込・取引できる端末
iPhoneAndroidPC・ブラウザ
運営会社
GMOコイン株式会社(GMOインターネットグループ)
金融庁登録番号
関東財務局長 第00006号

公式サイトで口座開設 ↗ 公式の口座開設ガイド

情報更新日

この取引所の特徴

  • 日本円の即時入金・出金が無料、暗号資産の送付も無料
  • アプリのノーマルモードは販売所だけのシンプル画面。慣れたらトレーダーモードへ
  • ビットコインは100円未満から購入可能、つみたては500円から
  • 申込から最短10分で取引開始
  • ETH・SOL・ADAなど6銘柄は持っているだけで自動ステーキング

主な条件

所要時間の目安

  1. スタート

    申込

    申込と本人確認の手続きを済ませます。

  2. 口座開設

    通常10分〜1日

    郵送物なしの「かんたん本人確認」(アプリ:ICチップと顔、ウェブ:書類と顔の撮影)なら、審査は早ければ10分ほどで終わり、最短で申込当日に取引できます。混雑や審査状況により数日かかることがあります。画像アップロードはコードが郵送されます。

    出典

  3. はじめての送付

    1日後から

    宛先を受取人情報とともに登録し、GMOコインの確認を受けます(所要時間は非公表)。2026年8月29日から、「宛先リスト審査完了のお知らせ」メールの送信から24時間はその宛先へ送付できず、送付は1件ごとに審査されます。ペイジー入金分は7日間です。

    出典

各取引所の公式情報にもとづく目安で、ランキングの評価には含めていません。送付までの待機期間は、詐欺や不正利用から利用者を守るための措置です。

口座開設までの時間

最短10分

「アプリでかんたん本人確認」(ICチップの読み取り+顔写真)か「ウェブでかんたん本人確認」(書類と顔の撮影)なら、郵送物なしで申込後最短10分で取引を始められます(審査状況により数日かかることもあります)。「画像アップロード」は、審査のあとに口座開設コードが郵送で届くため日数がかかります。

出典

上限額

項目上限
暗号資産の購入
  • 1回の注文の上限は銘柄ごとの数量です。販売所はBTCが1回5 BTC(1日の差し引き取引量は100 BTCまで)、ETHが1回100 ETH(1日1,000 ETHまで)など。取引所(現物)のBTCも1回5 BTC・1日100 BTCまで。 出典
日本円の入金
  • 1日あたりの上限なし 振込入金(自分専用口座への銀行振込)は入金額の上限なし。即時入金は1回あたり、ドコモSMTBネット銀行・PayPay銀行・ゆうちょ銀行が1,000万円まで、ペイジー経由の銀行が999,999円まで。 出典
日本円の出金
  • 1日あたり3,000万円 通常の出金は1日3,000万円まで(1回1万円以上。全額出金は除く。手数料無料)。1回3,000万1円以上の「大口出金」は審査のうえで1日1億円まで使え、1回400円かかります。 出典
暗号資産の送付
  • 1日あたり2億円 上限は銘柄ごとに円換算で決まっています。BTC・ETH・XRPは1日2億円相当、SOLは1億円相当、NACは5,000万円相当、ほとんどの銘柄は1,000万円相当(毎日6時の販売所の仲値で換算)。 出典

はじめての暗号資産の送付

口座開設コードを入力して口座が開いたあと、送付先アドレス(宛先)を受取人情報とともに登録し、確認メールのリンクを押してGMOコインの確認を受けます。2026年8月29日からは、「宛先リスト審査完了のお知らせ」メールの送信から24時間たつまで、その宛先には送付できません。送付は1件ごとに審査され、2段階認証が必要です。

不正利用を防ぐための措置

  • 新しい宛先の24時間制限(2026年8月29日から):「宛先リスト審査完了のお知らせ」メールの送信から24時間は、その宛先へ送付できません。以前登録したことのあるアドレスを登録し直した場合も対象です。特殊詐欺、SNS型投資・ロマンス詐欺、フィッシングなどの被害を防ぐための措置です。
  • ペイジー入金:ペイジーで入金した場合、さかのぼって7日間のペイジー入金合計に相当する額の暗号資産は送付できません(土日祝を含む7日間で、日本時間朝6時の営業日の切り替えが基準)。
  • 送付審査:GMOコインは送付のたびに審査しており、内容によっては時間がかかったり送付を断ったりすることがあります。理由は開示されません。国内の取引所あての送付は、受取側の取引所がトラベルルールの通知内容を確認し終えるまで実行されません。
  • 宛先は、登録時の確認メールのリンクを押し、GMOコインの確認が終わってはじめて登録されます。登録を断られる場合があり、制裁対象や違法なサービスとの関わりが疑われるアドレスは宛先リストから削除されることがあります。

出典

送付のルール

自分のウォレット(プライベートウォレット)への送付
可能
送付時に必要な情報(トラベルルール)
宛先の登録では、送付先がGMOコインかそれ以外か、ウォレットの種別(取引所・サービスか、プライベートウォレットか)、受取人が本人か本人以外かを選び、宛先名称、アドレス、取引所の所在地と名称、受取人の氏名(漢字・カナ・英字)、居住地、住所、受取人との関係などを入力します(生年月日は任意)。国内を含む通知対象の国・地域の取引所あてには、Sygna Hubを使って法定の通知事項を伝えます。
送付できない宛先
トラベルルールの対応方式が異なるbitFlyer・Coincheck・CryptoGarage・Binance Japan(2026年8月3日時点)など、通知ができない国内の取引所には送付できません。米国・英国・シンガポール・香港・韓国など、GMOコインのトラベルルールのページに載っている63の国・地域(金融庁の指定する通知対象)にある外国の取引所へも送付できません。

出典

口座開設の条件

  • 20歳以上(18・19歳は成年でも申込不可)
  • 年齢の上限なしと公式に明記
  • 日本国内に住んでいる個人。外国籍の方は日本入国から6か月以上経過していること
  • 自分専用のメールアドレスと電話番号があり、連絡にいつでも出られること(他の人と重複不可)
  • 登録情報に虚偽・誤記・記載漏れがないこと
  • 現物取引だけならマイナンバーの提出は不要

注意・制限事項

  • 外国の重要な公人(外国PEPs)は口座を開設できません
  • レバレッジ取引・暗号資産FX・外国為替FXを使う場合はマイナンバーの提出が必要
  • 健康保険証・住民基本台帳カードは本人確認書類として使えません
  • SAND・CHZ・FILは取扱廃止予定(販売所は2026年10月24日のメンテナンス後に終了)
  • 日本円の出金は1回1万円以上(全額出金を除く)

口座開設の手順

  1. 1

    メールアドレスを登録

    口座開設フォームでメールアドレスを入力し「個人のお客さま」を選びます。パスワード設定用のメールが届きます(リンクは1週間有効)。

    1. GMOコインの公式サイトで「口座開設」→「いますぐ口座開設」を選びます。
    2. メールアドレスを入力し、「個人のお客さま」にチェックを入れます。「私はロボットではありません」にもチェックを入れ、画像を選ぶなどの確認(reCAPTCHA)が出たら指示どおりに操作して、「口座を開設する」を押します。
    3. メールアドレスは自分専用のものを使います。ほかの人と同じアドレスや、すでに登録済みのアドレスでは申し込めません。以前に口座を閉じた人は、そのとき使ったアドレスを再び使うことはできません。
    4. パスワード設定用のメールが届くので、本文のリンクを開きます。リンクの有効期限は1週間です。届かないときは迷惑メールフォルダと、coin.z.comからのメールの受信設定を確認します。
    5. 申し込めるのは日本に住む20歳以上の人で、年齢の上限はありません。18歳・19歳の人は成年でも申し込めません。外国籍の人は、日本に入国してから6か月以上たっていることが条件です。
  2. 2

    パスワードと二段階認証を設定

    パスワード(8〜30文字・英字/数字/記号のうち2種類以上)を設定し、電話番号で二段階認証を行います。携帯はSMS、固定電話は音声通話です。

    1. リンク先の画面でパスワードを入力し、確認欄にもう一度入れて「設定する」を押します。半角8〜30文字で、英字・数字・記号のうち2種類以上を含めます。推測されやすいものは設定できません。
    2. 続いて2段階認証に使う電話番号を入力して「コードを送信」を押し、表示された番号を確かめてもう一度「コードを送信する」を押します。電話番号は自分専用で、GMOコインからの連絡にいつでも出られるものにします。
    3. 携帯電話の番号ならSMSで、固定電話なら自動音声の電話でコードが届きます。携帯でSMSを受け取れないときは、画面下の「SMSが受信できない場合はこちら」から音声通話に切り替えられます。SMSは通常「0005568000」から送られます。
    4. 届いたコードを入力して「認証する」を押します。完了画面が出たら「開設申込へ進む」を押して、お客さま情報の入力に進みます。
    5. 2段階認証は、新しい端末やブラウザでのログイン、口座開設コードの入力、登録情報やパスワードの変更、日本円の出金、暗号資産の送付で必ず求められます。認証アプリ(Google Authenticator)への切り替えは口座開設後にできます。

    出典:公式ガイド

  3. 3

    お客さま情報を入力

    氏名・住所などを本人確認書類のとおりに入力し、取引の目的・職業・年収・金融資産・投資経験などに答えます。

    1. 画面の案内に沿って、氏名・生年月日・住所などを、提出する本人確認書類とまったく同じ表記で入力します。漢字の名前をカタカナや英字で入れていないか、地名の変更がないかも確認します。
    2. 住所の書き方も書類にそろえ(「1-2-3」か「1丁目2番3号」か)、丁目を二重に入力しないよう注意します。郵便番号で住所が出てこないときは、下4桁を「0000」にして検索し、続きを手で入力します。
    3. 「お取引の目的」(複数選択可)を選ぶと、それに合わせて「投資方針」と「利用する取引」が表示されます。コインの売買だけなら、レバレッジ取引の目的を選ぶ必要はなく、「利用する取引」は「現物取引のみ」を選びます。
    4. 職業、主な収入源、年収、金融資産、取引の経験、口座開設の動機、国籍、税法上の居住地国、米国の納税義務(FATCA)、外国の重要な公人(外国PEPs)に当たるか、暗号資産の未公開情報を知りうる立場か、などに答えます。すべて事実どおりに答えてください。
    5. レバレッジ取引の目的を選ぶとマイナンバーの提出が必要になります。外国PEPsに当たる人は口座を開設できず、登録情報に虚偽や記入漏れがないことも口座開設の条件です。各質問の意味は、下の「申込フォームの質問と答え方」を参照してください。
    6. 「確認画面へ」を押し、「入力内容の確認」で誤りがないか見直します。間違いがあれば「戻る」で直します。最後に利用規約などを確認して各項目にチェックを入れ、「ご本人確認書類の提出へ」を押します。

    ポイント 住所は本人確認書類の記載と一字一句同じに(「1-2-3」と「1丁目2番3号」の違いもそろえる)。不一致は審査落ちの最も多い原因の一つです。

  4. 4

    本人確認方法を選ぶ

    おすすめは「アプリでかんたん本人確認」(ICチップ読み取り+顔写真)。ほかに「ウェブでかんたん本人確認」(書類と顔の撮影)、「画像アップロード」(書類2点、後日郵送物あり)があります。

    1. 提出方法は3つあります。いちばん手順が少ないのは「アプリでかんたん本人確認」で、スマホアプリで書類のICチップを読み取って顔を撮影します。郵送物がなく、最短10分で取引を始められます。
    2. アプリでかんたん本人確認には、NFC対応のスマホと、運転免許証・マイナンバーカード(通知カードは不可)・在留カード・特別永住者証明書のいずれかが必要です。運転免許証なら、交付時に決めた4桁の暗証番号2つも用意します。外国籍の人は在留カードか特別永住者証明書を使います。
    3. アプリをインストールして申し込んだアカウントでログインし、画面の指示どおりにICチップの読み取りと顔写真の撮影をします。完了画面が出たら、あとは審査を待ちます。
    4. 「ウェブでかんたん本人確認」は、スマホのブラウザで書類と顔を撮影する方法で、運転経歴証明書も使えます。PCで手続きしている場合は、表示されるQRコードをスマホで読み取ります。撮影はその場で行い、事前に撮った画像や印刷した書類は使えません。
    5. 撮影中はマスクやサングラスを外し、途中で長く中断しないようにします(時間がたつとやり直しになります)。毎週土曜9:00〜11:00の定期メンテナンス中とその直前は使えません。反射やピンぼけを避け、書類と色が違う背景の上で撮ります。
    6. 「画像アップロード」は、PCやスマホから書類2点の画像を送る方法です。住所欄のある日本のパスポートや住民票の写し(6か月以内)なども使えますが、審査のあと口座開設コードが郵送で届くため時間がかかります。外国籍の人は1点目に在留カードか特別永住者証明書が必要です。
    7. 健康保険証、住民基本台帳カード、マイナンバーの通知カードは使えません。書類の住所と登録した住所が違うと口座を開設できないので、引っ越した場合は先に書類の住所を変更します。

    ポイント 運転免許証のICチップを読む場合は、交付時に決めた4桁の暗証番号2組が必要です。

    出典:公式ガイド

  5. 5

    審査

    かんたん本人確認なら最短10分。混雑状況によっては時間がかかることがあります。

    1. 審査は早ければ10分ほどで終わりますが、審査の内容や混み具合によって数日かかることもあります。
    2. 進み具合はログイン後の【会員ホーム】に表示されます。「ただいま審査中です」なら待ち、不備の内容が表示されたら書かれた指示に沿って対応します。「審査が完了しました」と出れば次のステップに進めます。
    3. 手続きに進展があるとメールでも知らせが届きます。見つからないときは迷惑メールフォルダを確認し、[email protected]からのメールを受信できるようにします。
    4. 審査の結果、口座を開設できない場合もあり、その理由は開示されません。

    出典:公式ガイド

  6. 6

    口座開設コードを入力

    かんたん本人確認ならメール、画像アップロードなら郵送で口座開設コードが届きます。会員ページで入力すれば開設完了です。

    1. かんたん本人確認(アプリ・ウェブ)を選んだ人には、審査完了後に口座開設コードがメールで届きます。画像アップロードを選んだ人には、「口座開設のお知らせ」として登録した住所に郵送されます。
    2. ログインして【会員ホーム】を開き、口座開設コードを入力して「口座開設」を押します。
    3. 最後に2段階認証のコードを入力すれば、口座開設は完了です。
    4. コードには有効期限があり、期限が近づくとSMSで知らせが届きます。期限が切れたコードは再送されず、ログイン後の画面から本人確認書類を出し直すことになるので、届いたら早めに入力します。
    5. 口座開設後は、ログイン方法にパスキーを追加できます。不正ログインを防ぐため、GMOコインはパスキーの登録を勧めています。

    出典:公式ガイド

  7. 7

    日本円を入金

    「即時入金」は手数料無料ですぐ反映されます。ドコモSMTBネット銀行・PayPay銀行・ゆうちょ銀行(1回1,000万円まで)と、ペイジー経由の三菱UFJ・三井住友・みずほ・りそな・埼玉りそな(1回999,999円まで)が対象です。GMOあおぞらネット銀行と楽天銀行からは振込入金になり、振込手数料は自己負担です。ペイジーで入金した金額に相当する分は、7日間暗号資産を送付できません。

    1. 入金方法は「即時入金」と「振込入金」の2つです。会員ページの【入出金】→【日本円】(アプリでは【ホーム】→【入出金/振替】)から手続きします。
    2. 即時入金は手数料無料で、ネットバンキングからすぐに反映されます。ドコモSMTBネット銀行・PayPay銀行・ゆうちょ銀行は1回1,000円〜1,000万円、三菱UFJ・三井住友・みずほ・りそな・埼玉りそなの各銀行はペイジー経由で1回1,000円〜999,999円です。
    3. 即時入金では、銀行の画面で「確定」などを押したあと、GMOコインの入金完了画面が表示されるまで操作を続けます。途中でやめると、すぐに反映されないことがあります。
    4. ペイジーで入金した場合は、入金額に相当する暗号資産の送付が7日間制限されます(土日祝を含み、朝6時の営業日の切り替えが基準)。売買には影響しません。
    5. 振込入金は、【振込入金】に表示される自分専用の口座(GMOあおぞらネット銀行、または「その他振込先」の楽天銀行)へ振り込む方法です。どの銀行からでも振り込め、入金額に上限はありません。同じ銀行どうしの振込なら手数料無料で、ほぼリアルタイムに反映されます。
    6. 振込人名義は、GMOコインに登録したフルネームのカナと同じにします。屋号や別の名前を付けたり英字にしたりすると反映されません。名義の違う口座から入金すると取引を止められることがあり、組戻しの手数料も自己負担です。
    7. モアタイムに参加している銀行からなら、振込入金は通常数分で反映されます。GMOあおぞらネット銀行の定期メンテナンス(毎月第2土曜21:50〜翌6:00)の間は反映されません。

    出典:公式ガイド

申込フォームの質問と答え方

質問の意味と、正確に答えるためのポイントをまとめました。回答は必ず事実どおりに。実態と違う回答は審査落ちや口座凍結の原因になります。

お取引の目的(複数選択可)
この質問の意味
何のために口座を使うかの確認です。選んだ目的によって「投資方針」「利用する取引」の欄が表示されます。
答え方のポイント
実際の目的を選びます。「暗号資産レバレッジ取引のため」を選ぶとレバレッジ取引が使えるようになりますが、マイナンバーの提出が必要になります。現物を買うだけなら選ぶ必要はありません。

お取引の目的(複数選択可)

  • 暗号資産の取得、保有および処分
  • 暗号資産の移転のため
  • レバレッジ取引のため
  • 資産運用のため
  • 決済のため
  • 給与受取のため
  • 信託契約に基づき第三者より預かった資金で取引するため
  • その他
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。
利用する取引
この質問の意味
「現物取引のみ」か「現物、レバレッジ取引」かを選びます。
答え方のポイント
はじめての方は「現物取引のみ」が基本です。後から変更もできます。

利用する取引

  • 現物取引、レバレッジ取引
  • 現物取引のみ
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。

公式の説明

職業・主な収入源
この質問の意味
本人確認と、取引が生活状況に見合っているかの判断材料です。
答え方のポイント
現在の状況をそのまま選びます。年金生活の方は「年金」、主婦/主夫の方は「配偶者の収入」など、実態に合うものを選んでください。
年収・金融資産
この質問の意味
無理のない取引かを判断するための項目です。金融資産は預貯金・株式・投資信託など(不動産は除く)。
答え方のポイント
おおよその金額で、正直に選びます。多めに申告しても審査が有利になることはありません。
暗号資産現物・証拠金取引の経験
この質問の意味
リスクを理解しているかの確認です。
答え方のポイント
経験がなければ「なし」で問題ありません。GMOコインは初心者向けのノーマルモードを用意しており、未経験でも申し込めます。

暗号資産現物・証拠金取引の経験

  • 未経験
  • 1年未満
  • 1年以上3年未満
  • 3年以上5年未満
  • 5年以上
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。
米国納税義務(FATCA)
この質問の意味
米国籍・米国永住権(グリーンカード)がある方、米国に住んでいる方などは米国に納税義務があります。
答え方のポイント
該当しなければ「なし」。該当する方は正直に「あり」を選んでください(申告漏れは法令違反につながります)。

米国納税義務(FATCA)

  • 該当しない
  • 該当する
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。

公式の説明

外国の重要な公人(外国PEPs)
この質問の意味
外国の元首・大臣・議員・大使などと、その家族が対象です。日本の政治家は対象外です。
答え方のポイント
ほとんどの方は「該当しない」です。該当する場合は口座を開設できません。

外国の重要な公人(外国PEPs)

  • 該当しない
  • 該当する
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。

公式の説明

暗号資産の未公開情報取得者への該当
この質問の意味
暗号資産の発行者や交換業者の役職員など、価格に影響する未公開情報を知りうる立場かどうかの確認です。
答え方のポイント
該当する勤務先・立場がある場合は正直に申告します。一般の会社員などは通常「該当しない」です。

暗号資産の未公開情報取得者への該当

  • 該当しない
  • 該当する
公式の申込フォームに表示される選択肢です。ご自身に当てはまるものを選んでください。

スムーズに開設するコツ

  • NFC対応スマホ+マイナンバーカードか運転免許証を用意すると、郵送物なしで最短10分で終わります。
  • 18・19歳の方はGMOコインは使えません。bitbankなど18歳から使える取引所を検討しましょう(トップページの診断で一覧できます)。
  • 最初はアプリの「ノーマルモード」で少額(数百円〜)から試し、慣れたら手数料の安い「取引所」へ。
  • 入金は「即時入金」を使えば手数料無料ですぐ反映されます。